中国留学のご紹介|松山市の鍼灸院|半身不随、うつ病、がん、不妊症

中医鍼灸 越智東洋はり院

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営業時間 9:00~12:00/13:30~19:00(祝日は12:00まで)
休診日  日曜日・祝日午後

中国留学のご紹介

天津にて

  • 天津にて
    この証明書は天津第一付属医院で醒脳開竅法を研修した時の証明証です。
  • 天津にて
    天津第1付属病院の正門の張仲景先生の像です。
    この日は雪が積もりとても寒かった事を覚えています。
  • 天津にて
    世界的に有名な王学仲先生の書をを王学仲先生本人に鑑定をしてもらった時の写真です。

南陽にて

南陽にて

南陽市には老中医 李世珍先生の下で研修を行なうために行きました。写真はその李世珍先生です。
休憩の時間に日本の按摩法を用いて按摩の説明をしながらお疲れの先生の肩をもんでいるところです。
私が最も尊敬する中医師の先生が李世珍先生です。
その臨床に向かう姿を見て「これだ―」と感じました。素朴で親切な先生です。
伝統を重んじる先生ですが、新しい治療法も積極的に取り入れていました。
私の針灸の師匠は二人います。その一人が李世珍先生です。

  • 診断の根拠について教えを受けているところ
    李世珍先生に先ほど治療した患者さんの診断の根拠について教えを受けているところです。
  • 南陽市の南陽中医院の正門
    南陽市の南陽中医院の正門です。
    李世珍先生は2つの病院で臨床を行なっていました。
  • とても微笑ましい光景
    病院の正門前にいつも同じ時間に大きな乳牛とやぎを連れた農家の人が来ていました。
    お乳のほしい人は容器を持ってくれば新鮮な取立てのお乳が飲めるのです。とても微笑ましい光景でした。

  • >李世珍先生と南陽市中医院の針灸科の先生”><figcaption class=李世珍先生と南陽市中医院の針灸科の先生たちと中庭での写真です。
  • 針灸科の先生に李世珍先生に任された脳卒中の後遺症の患者
    針灸科の先生に李世珍先生に任された脳卒中の後遺症の患者に天津で研修した「醒脳開竅法」を行い、その方法をお見せしているところです。
  • 南陽市での研修
    南陽市での研修を終え、李世珍先生の家族と病院でお世話になった先生たちとのお別れ会の時の写真です。

  • 河南省南陽市にある『傷寒論』の著者
    河南省南陽市にある『傷寒論』の著者である、漢方薬の基礎理論を作った張仲景先生のお墓の門です。大変立派なお墓でした。
  • 張仲景先生のお墓の正面
    張仲景先生のお墓の正面にある張仲景先生の像です。門を入ると左右にこのお墓を作るのに寄付をしてくださった先生方の名前が刻まれた石碑がずらりと並んでいます。多くの日本の当用医学で著名な先生の名前が見られました。

蘭州にて

  • 蘭州には中国のみならず日本でも有名な老中医 鄭魁山先生
  • 蘭州には中国のみならず日本でも有名な老中医 鄭魁山先生の下で研修をするために行きました。右の写真が鄭魁山先生です。あとでこの写真を見ると、まるで恋人のような感じでした。失礼しました。
    先生は中国北京中医学院の一期生です。また、数多くのすばらしい著書を書いています。
  • 鄭魁山先生に刺針方向を教えてもらっています。
  • 鄭魁山先生に刺針方向を教えてもらっています。先生の診断と治療は針灸の伝統を重んじたすばらしいものでした。

  • 中国最大の石窟で有名な敦煌の石窟
    中国最大の石窟で有名な敦煌の石窟最大の仏像です。段段風化してきているとの事です。このようなすばらしい遺跡を後世に残していきたいと感じました。
  • 観光でらくだに乗る事ができます
    観光でらくだに乗る事ができます。留学生の友達と一緒に砂漠のお散歩を楽しみました。
  • 敦煌のつきの砂漠
    敦煌のつきの砂漠です。この街の周囲は砂漠で囲まれていました。日本で有名な「月の砂漠」という曲はこの場所を歌ったとの事です。

上海にて

  • 上海針灸経絡研究所で研修した時の証明書
    この写真は上海針灸経絡研究所で研修した時の証明書です。

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